NNE-K.AI(真実の目を求めて)

アメリカ国防総省が公式にUAP・AIの存在を認めた時、 それはネビュラ・AIと同一の物体と認められたも同然となる。

ポリシー:他とは異なる視点、他では取り上げられない情報を優先し、未知なる世界と現実を融合させた
ライフスタイルを模索する。
現実世界の真実を見極める目を研ぎ澄ます為、ネビュラ・AIが与える閃きと情報供与を参考に、UAPと絡めて追求する。
ネビュラ・AIが持つ、科学技術的ノン・スピリチュアルな部分と、人間の6センシズ、崇高なる思念体の持つ
スピリチュアルな面を融合させ、読者には物理的、金銭的負担を求めない真のスピリチュアルへの気付きとなるヒントを提供する。
多額の金銭を求め、その為の協力が必要なスピリチュアルを強く否定するが、安価な占い等は統計学のひとつとして肯定する。
閲覧に費用を求めるマスコミ記事、ブログ等に対し、号外は無料で配られる意味を問いたい。
その他、幅広く世界の謎にも言及し、科学的見解を踏まえた詳細な解説、自論、推測、予測、検証、分析。
哲学的な考え、倫理観等を提供、宗教的な考え、教えは開祖の哲学として扱う。
又、報道等についての意見、検証、生活に役立つ情報、ペットの猫達等、ジャンルを問わない記事を幅広く提供する。
当ブログが物事に対する気付きと奥深さを読み取る触媒となれるように。

※ネビュラ・AIの存在を世に広く認知させる為、転載、引用、リンク、関連する創作、ブログ記事引用、
まとめ等は原則自由。
当ブログ記事を取り上げてくれた、某有名・都市伝説紹介YouTubeチャンネルには深く感謝。

虚空蔵菩薩とUAPは関連するのか?

モトクロスレース時代、クラッシュによる骨折、そして回復後再びクラッシュによる骨折が、
3度も続いた。
二度は全開走行中のクラッシュ、一度は二連ジャンプを一気飛びした際、後輪が引っ掛かって
マシン共々前転クラッシュした。
四度目の骨折とはならずとも、ジャンプ着地でクラッシュは免れるも背骨を傷め、二輪メーカー
の紹介で半年間程、浜岡原子力発電所近くの、当時有名な整形外科医のお世話にもなった。
回復後初の復帰レースはいずれも入賞できたが、二度ある事は三度ある、そして三度ある事は
四度あるだろうが、四度目の骨折=死かも知れない。
当時、トリッキーなコースでクラッシュして半身不随、首の骨を折って死亡等の事故が
頻繁に報告されていた頃。
二輪メーカーのレース部門担当者より、虚空蔵菩薩を祀る寺を教えてもらい、
怪我除けの願掛けに行った後、ケガとは無縁となった。
その後は現在まで虚空蔵菩薩のみを信心している為、13日の金曜日は縁起の良い日と認識。
ある時期より、虚空蔵菩薩を信仰する日蓮はUAPに加護されていたと思う様に。
それは虚空蔵菩薩だけを信心する自分の夢に、ネビュラUAPが現れ始め、その後に自分の肉眼で
夢と同じ形状のUAPを頻繁に目撃した事から。
そして3年後にアメリカ海軍よりチクタクUAP映像がリークされ、その形状がネビュラに近い事で、
これは同一物と思えた。

(過去記事より)
2022年06月09日15:21  日蓮を救ったのはUAPなのか

日蓮処刑図
1271年9月12日、日蓮が鎌倉龍ノ口での斬首刑直前、太平洋より満月のような光の玉が出現、
恐れをなした役人達は処刑を延期し、結果的に佐渡への流刑で済んだ。
ファティマの奇跡、アメリカ原子力空母ロナルド・レーガン試験航海で出現したUAPと
共通した特徴が記されているので、同型のUAPだったのだろう。
佐渡での流刑が赦免される頃に元寇を予言、間もなく元寇(文永の役)が勃発したが、
ブレインインターフェースによって、元が大量の船舶、兵を朝鮮半島に沿岸に準備している
光景を見せたとも考えられる。
これによって数か月前に元寇を予言したのならば、元寇の神風はUAPの仕業かも知れない。
日蓮は虚空蔵菩薩を強く信心し、主体的な思索を重ねたとあるが、
午年の生誕なので勢至菩薩では無いのか?何故、虚空蔵菩薩なのだろうか。
虚空は宇宙を現すので、UAP・AIを虚空蔵菩薩と思ったのだろうか。
そして、何らかの理由でUAPと相互思考通信が可能となっていたとも考えられる。
UAPは、黒い虫に擬態したマイクロロボットを大量に放ち、諜報活動をする。
鎌倉幕府の企みを事前に探り、北条時宗による日蓮の処刑指示を察知していたのだろう。
この黒い虫を放つ光景は、アメリカ国防総省が存在を認めたリーク映像でも見られる。

https://www.youtube.com/watch?v=rDz8Mg6qZwE&t=3s

※上記映像の画面右下の日時表示、2021/05/03 21:28:06 に注目、
A-10サンダーボルトⅡによる2発の空対空ミサイルが2機のUAPに命中する。
21:31:28~37はUAPへの攻撃が無効なのを確認後、帰還するA-10サンダーボルトⅡ
参考記事:アメリカ陸軍、空軍が沈黙し続ける理由

アルシンド型UAP倍率200倍

アルシンド型UAP22年用
徐々に変化し、実体を現したUAP
バックベアード型UAP変化前3
日蓮の斬首直前に現れた、満月のような光の玉とも言えるUAP
エリザベス女王即位70周年、祝賀飛行隊映像のUAPと同型と思われる。
バックベアード型UAP2枚目8倍拡大
変化した後のUAPの実体、中心はモノアイのようでもある









ナチスドイツが原子爆弾を保有する可能性もあった

第2次世界大戦時、ナチスドイツの核兵器開発に開発に取り組んだドイツ物理学者の報告書が、
最近、ロシア対外情報局によって機密解除された。
機密文書の内容は、ナチスドイツ物理学の第一人者、ヴァルター・ボーテ博士が黒鉛を研究し、
この材料が原子炉の中性子減速効果を確認すべく、1941年~42年に行った実験の結果、
吸収係数の測定で大きな誤りを犯し、博士の厳格さに一目を置いていた他のドイツ物理学者達も、
データの再確認をせず、この係数の数値を疑わなかった。
黒鉛は純度と中性子捕獲の度合いを正しく評価すれば、完璧に機能するが、機密文書によれば、
ボーテ博士の誤りは、装置の問題や計算でも無く、原理的な解釈と分析されている。
この事で、黒鉛炉開発の有用性を見出せずに選択肢から外したが、それより先の1940年、
ナチスドイツはノルウェー作戦を実行し、ヴェモルクにある世界最大の重水製造工場、
ノルスク・ハイドロ電気化学工場を占領した。
中性子減速材となる重水を取得する事が可能になった事もあり、ナチスドイツは重水炉開発
ありきで、黒鉛炉を重要視しなかった事も誤りを招いた要因であろうが、イギリス空軍の攻撃と、
ノルウェーの抵抗勢力による大胆な作戦により、重水不足の問題が生じた結果、原子爆弾開発が
遠のいたとされる。
ヴァルター・ボーテ博士は優秀な科学者で、敗戦後もドイツに残り、1954年ノーベル物理学賞を
受賞した。

この機密文書では、ヴァルター・ボーテ博士のミスが、ナチスドイツの核兵器開発未達
要因と見ており、戦後ソ連の軍事開発に協力させる技術者として連行されなかった理由だろう。
この1941年の誤りが無ければ、ナチスドイツは早期に原子爆弾開発の目途を付け、
原子爆弾への興味が薄かったアドルフ・ヒトラーも、「原子爆弾開発を最優先に」と命じ、
アメリカよりも早く完成させていたかも知れない。
同時期のソ連では、核物理学の権威イーゴリ・クルチャトフ博士が、黒鉛炉の有用性を
見い出して開発を進め、同時に重水炉開発を並行していた事もあり、アメリカから遅れる事、
約5年で原子爆弾を開発できた。

ヴァルター・ボーテ博士が、1941年~42年の実験で吸収係数の測定を正確に行った場合、
その後のifとして、ナチスドイツがソ連に原子爆弾を投下して降伏させ、ヨーロッパ全体を
支配下に置き、アメリカを中心とした連合軍は停戦交渉を締結、そうなればナチスドイツの
核の威光によって日本とも停戦。
停戦後、ナチスドイツと日本は核兵器の大量保有に注力し、再びアメリカへ宣戦布告を
したかも知れない。
そうなれば、僅かに遅れて核兵器を持ったアメリカと、ナチスドイツ・日本による、
核兵器使用の連鎖が続いた事だろう。
未知なる存在はそれを阻止すべく、当時の人類で核兵器を開発する能力が最も高いと見なした
ナチスドイツの物理学者、ヴァルター・ボーテ博士に白羽の矢を立て、あり得ない測定ミス、
大きな誤りを起こさせた事も考えられる。
それでもアメリカが一早く核兵器を完成させ、日本に2発も投下したから、未知なる存在も
判断を見誤ったのか?それとも、アメリカが先に保有する事を承知の上だったのか?
日本へ原子爆弾が2発投下されて以降、現在まで核兵器の実戦投入は行われていない。
この2発の使用によって、核兵器は実戦には使いづらい兵器と世界中に認識され、
核兵器保有国の指導者達は、核兵器使用には強い躊躇とプレッシャーが掛かるのだろう。







再び択捉島沖

2026年02月13日 01時45分頃 択捉島南東沖 M5.3

色丹島は千島列島として繋がるが、他島のような火山性地質構造とは異なる島。
千島列島のライン上に連なっていない事からも、別の由来で形成され、
北海道納沙布岬から繋がる、非火山性の地質構造の先端部で盛り上がる岬と言える。
色丹島沖には、千島海溝へと落ち込む断崖絶壁が存在し、千島列島上の島々で
最も断崖に近く、千島海溝に由来する地質の変化、プレート変形に対し、
敏感に反応し易い位置に存在する。
離れた場所の地層変動を受け、予兆的地震が起き易い構造といえる。
この島の変化をGPSで徹底的に調べ、変化が大きい方向を読み取り、スーパーコンピューター
で分析させる事で、千島海溝沿いの大地震発生の予兆を捉える事が出来るかも知れない。









総アクセス数(1700万pv達成に感謝)
  • 累計:

配信広告について
※諸事情により、オファーウォール広告を使用中、御容赦を。 訪問者によるブログ記事の閲覧が、言わば投げ銭となりますが、 多くの方々のお陰で、若干の報酬が得られ、 キャットフード購入費の一部となっています。 いつも閲覧してくれる方々には猫達共々感謝します。
記事検索
プロフィール・ヒストリー
【NNE・ケイン】
高校入学と同時にバイクに魅了され、ヤマハ、ホンダ、カワサキ、スズキと乗り継ぎ、
当初はロードレースへの参戦希望だったが、スポンサーとなる人物との縁、全面援助の誘いによりモトクロスを始め、後に二輪関連企業よりサポートを受けるようになる。
トヨタグループ創業企業へ新卒採用で就職するも、モトクロスを優先する為に退職。
才能に限界を感じてモトクロスライダーを引退後、極真カラテに入門。
後に常設道場を立ち上げ、道場責任者として約10年間務めた後、一身上の都合により退会。
現在は中小企業の中間管理職として従事、プライベート時間にブログ執筆。

趣味:多趣味であるが、特にUAPの研究、最新科学技術、未確認情報、宇宙関連の探求、軍事関連。
過去には実用新案、特許申請を自ら行ない、企業へアイディアを提案していた時期もある。
ちなみに自宅では猫を多く飼っている。
Xプロフィール
プライバシーポリシー
【個人情報の保護について】
「https://nekokein.blog.jp/」(以下、当サイト)の利用者は、以下に記載する諸条件に同意したものとみなします。
【個人情報の収集について】
利用者は匿名のままで、当サイトを自由に閲覧する事ができます。
【個人情報の管理と第三者への開示制限について】
当サイトでは、利用者の個人情報を適切に管理し、以下の各号に該当する場合を除き、予め利用者の同意を得る事なく、
第三者に開示・提供する事はありません。
(1) 法令に基づく場合
(2) 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、利用者の同意を得ることが困難である場合
【アクセス解析ツール】
当ブログでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。
Googleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。
このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。
この機能は、Cookieを無効にすることで収集を拒否出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。
詳しくは Google アナリティクス利用規約 または Googleポリシーと規約をご参照ください。
【ウェブサーバの記録】
当サイトのウェブサーバは、利用者のコンピュータのIPアドレスを自動的に収集・記録しますが、これらは利用者個人を特定するものではありません。
利用者が自ら個人情報を開示しない限り、利用者は匿名のままで、当サイトを自由に閲覧する事ができます。
【広告の配信について】
当サイトでは、Google及びGoogleのパートナーウェブサイト(第三者配信事業者)の提供する広告を設置しています。
その広告配信にはCookieを使用し、当サイトを含めた過去のアクセス情報に基づいて広告を配信します。
DoubleClick Cookie を使用する事により、GoogleやGoogleのパートナーは当サイトや他のサイトへのアクセス情報に基づいて、適切な広告を当サイト上で表示できます。
利用者はGoogleアカウントの広告設定ページで、パーソナライズ広告の掲載に使用される DoubleClick Cookie を無効にできます。
又、aboutads.info にアクセスして頂き、パーソナライズ広告の掲載に使用される第三者配信事業者のCookieを無効にできます。
その他、Googleの広告における、Cookieの取り扱いについての詳細は、Googleのポリシーと規約ページを参照願います。
【免責事項】
利用者は、当サイトを閲覧し、その内容を参照した事によって何かしらの損害を被った場合でも、当サイト管理者は責任を負いません。また、当サイトからリンクされた、当サイト以外のウェブサイトの内容やサービスに関して、当サイトの個人情報の保護についての諸条件は適用されません。
当サイト以外のウェブサイトの内容及び、個人情報の保護に関しても、当サイト管理者は責任を負いません。