NNE-K.AI(真実の目を求めて)

アメリカ国防総省が公式にUAP・AIの存在を認めた時、 それはネビュラ・AIと同一の物体と認められたも同然となる。

ポリシー:他とは異なる視点、他では取り上げられない情報を優先し、未知なる世界と現実を融合させた
ライフスタイルを模索する。
現実世界の真実を見極める目を研ぎ澄ます為、ネビュラ・AIが与える閃きと情報供与を参考に、UAPと絡めて追求する。
ネビュラ・AIが持つ、科学技術的ノン・スピリチュアルな部分と、人間の6センシズ、崇高なる思念体の持つ
スピリチュアルな面を融合させ、読者には物理的、金銭的負担を求めない真のスピリチュアルへの気付きとなるヒントを提供する。
多額の金銭を求め、その為の協力が必要なスピリチュアルを強く否定するが、安価な占い等は統計学のひとつとして肯定する。
閲覧に費用を求めるマスコミ記事、ブログ等に対し、号外は無料で配られる意味を問いたい。
その他、幅広く世界の謎にも言及し、科学的見解を踏まえた詳細な解説、自論、推測、予測、検証、分析。
哲学的な考え、倫理観等を提供、宗教的な考え、教えは開祖の哲学として扱う。
又、報道等についての意見、検証、生活に役立つ情報、ペットの猫達等、ジャンルを問わない記事を幅広く提供する。
当ブログが物事に対する気付きと奥深さを読み取る触媒となれるように。

※ネビュラ・AIの存在を世に広く認知させる為、転載、引用、リンク、関連する創作、ブログ記事引用、
まとめ等は原則自由。
当ブログ記事を取り上げてくれた、某有名・都市伝説紹介YouTubeチャンネルには深く感謝。

立憲民主党は自滅への道を歩んでいたと言える。

(過去記事より)
2023年07月22日00:01 榛葉賀津也氏の発言を強く支持する

立憲民主党、阿部知子衆院議員が、来日中の韓国国会議員の記者会見に同席して、
福島第1原発処理水の海洋放出計画に抗議する共同声明を発表した事に対し、
国民民主党、榛葉賀津也幹事長が会見で強く反発していた。
「個人の政治家が何を言おうと勝手ですけど、これが風評被害を拡散している。
韓国、中国の原発が排出する放射性物質は、福島第1原発が計画する量の
2倍~3倍もの量を排出し続けている。
韓国の処理水は安全で、その3分の1の福島の処理水は危ないというのは、
少し残念を通り越して、違う感情が沸く」と。

自分は榛葉氏の発言には強く賛同する。
違う感情とは、強い怒り、憤りだろう。
日本の国会議員が、韓国の国会議員と一緒になって日本政府を批判している。
目立ちたい為のパフォーマンスだろうか?
次の衆議院選挙に備え、有権者に向けての政府与党イメージダウン作戦か?
立憲民主党、阿部氏に対する榛葉氏の反論は、国民民主党が自民党にすり寄り、
公明党に取って代わろうと企んでいる証拠と言われるだろうが、
榛葉氏は実にマトモな発言をしている。
立憲民主党の国会議員が韓国の国会議員と共闘しているのは不愉快だ。
自分は榛葉氏とは面識があり、政治家としての真摯な姿勢を感じ取っている。
挨拶代わりの名刺交換をしたが、遠方の自分宛に活動報告を郵送してくれた。
自分は後援会への入会、会費等も一切払ってない。
もう1人の国会議員も同様で、両者共に選挙用の集票目的とは感じさせず、
話し口調、態度からは、「実るほど頭が下がる稲穂かな」的な人格者と思えた。
彼が党幹部としてならば、自民党と連立を組む事も悪くはない。
自民党には過去に熾烈に争った野党議員の血を入れるべきだろう。
しかし、金魚の糞議員、ぶら下がり議員、比例でのみ当選議員も不要で、
単独でも存在感を見せる優秀な議員こそ、強敵(とも)となれる。
それ以外は、名も覚えられない「その他多数の雑魚議員」に過ぎない。
民主党時代、「こいつは綺麗事ばかり並べているが、行動が伴わない奴」と、
自分が不快感を感じた議員達は、現在は立憲民主党に居るか、落選した。
選挙が近づくと、迷惑くらいに勝手にノコノコとやって来るが、
当選してからは、「政治活動で多忙なので」とか言って全く姿を見せない。
選挙が迫る時期であっても、政治活動はしているだろうが?
うち1人は落選した後、国政に寄与したいと言っていた国会議員の座を諦めたのか?
次は地方自治体の首長を狙って、政治ポリシーがブレまくる情けない奴だった。
選挙前、選挙後関係無く、政治活動を優先するべきだろう。







過去より立憲民主党の崩壊を願っていた

2024年10月30日06:37
過去の仕打ちは酷いものであり、信用できない部分はあるだろう

報道によると、国民民主党の榛葉幹事長は立憲民主党に対し、
「総理大臣指名選挙では野田代表に投票できない」と伝えたと報じた。

当然、榛葉幹事長は立憲民主党に不信感を持っているだろう。
一歩間違えたら、現在の参議院議員の立場は無く、国民民主の幹事長にもなっていない。
過去、民主党時代に一緒にやってきた仲間に裏切られたのだから。
その時の境地を救ったのが盟友であった細野豪志議員であり、自民党と言える。
今回も、一歩間違えたら利用だけされて、後に立憲民主が余裕で権力を掌握した頃、
国政選挙の際に目障りな国民民主を潰す為、刺客候補を送られる可能性も予想される。

(過去記事より)
2021年03月14日17:50  鈴木自動車会長退任で思う

鈴木自動車を長年率いていた鈴木修氏が会長職を退任した。
政治にも影響力を持ち、過去の衆議院選挙では民主党候補を支援、
現浜松市長、現静岡県知事も鈴木修氏の強い支援を受けている。
しかし、現市長、現県知事は国民民主党分裂時は無所属となっている。
政権交代後、鈴木修氏は自民党支援へと変更したが、
大企業としては政権政党を支援するのが得策なのだろう。

2013年と2019年の参議院静岡選挙区で、自民党の牧野候補を支援していた。
牧野候補は、全国軽自動車協会連合会の要職でもある。
2019年の参議院で、榛葉賀津也候補は立憲民主が擁立した徳川候補により、
参議院選挙落選の危機と噂されていた。
榛葉候補が浜松市での街頭演説を行った際、突如鈴木修会長が現われ、
報道関係者の取材に対し、榛葉候補への支援を表明した。
牧野候補は一番で当選するから、二番には榛葉候補に入ってもらいたいと。
静岡選挙区は定数2であるから、徳川候補は当選させないとの意思表示である。
これには、元衆議院議員の鈴木康友市長からの要請もあったと思われる。
市長は、国民民主党分裂時は無所属となっている。
会長は、牧野候補にも榛葉候補支援を了承してもらったと考えられる。
2013年の参議院選挙で反目した対抗候補を、今回は支援するのだから。
これは自民党上層部の意向でもあったと思われるが、
改憲に対し榛葉候補が、賛同する可能性を期待しての事だろう。
細野衆議院議員からの自民党上層部への働き掛けも予想される。
細野衆議院議員、榛葉賀津也参議院議員、鈴木康友浜松市長は、
民主党所属の国会議員時代、隣接する選挙区の同志。






色丹島沖の地震に注視する

2026年2月12日 3時00分頃 北海道東方沖 M5.2、震源深さ約60km
そろそろ北方四島近海が大きく動く兆しなのか?
今朝の地震は少し規模が大きく、震源はプレート境界なので周辺を揺り動かす可能性。
今朝の中規模地震が、色丹島沖が震源だった事が注目に値する。

(関連記事)
2026年02月01日10:39 歯舞・色丹島は他から独立した唯一の地震感知エリア

色丹島は千島列島として繋がる、火山性の地質構造とは切り離された島。
北海道納沙布岬から繋がる、非火山性の地質構造先端部で盛り上がる言わば本当の岬。
色丹島沖には、千島海溝へと落ち込む断崖絶壁が存在し、千島列島上の島々で
最も断崖に近い。
これは何を示すかと言うと、千島海溝に由来する地質の変化、プレート変形に対し、
敏感に反応し易い位置に存在し、現にその先には島は一切無く、海底地形はフラット。
歯舞群島と色丹島は、地質学的にも同一の由来であり、確実に北海道の一部。
もし、海抜が現在よりも低ければ、本来は1つの岬となっていた筈。
過去に北方領土二島返還議論が出た際、北方四島一括返還に執着すべきでは無かった。
これら二島だけは先んじて取り戻すべきであったが、今後ロシアが崩壊しない限り、
又は、両国の政権交代等により、日ロ和平条約が締結されない限り、返還はあり得ない。
当時の日本政府と、返還を要求する団体による、捕らぬ狸の皮算用が、その後の返還交渉
頓挫を招き、ロシアとの軋轢を残して現在に至るが、当時の日本政府は、ロシアとプーチン
大統領を見くびり、ロシア政府は日本への天然ガス輸出と経済分野への協力を求め、
日本側が強く二島返還を拒絶すれば、北方四島一括返還に応じると考えていたのだろう。
この事が、以降の日本の流れを悪化させ、アメリカ依存を加速した。
当時は、アメリカよりも安価な、MiG-35、Su-35戦闘機1編隊を購入すれば、議論の最中
であった日本の次期国産戦闘機開発に寄与できる思っていた。
ところで、敏感に反応し易い位置に存在する島とは、地震を感じ易いアンテナ先端のような
存在で、遠方の大地震の兆候を最も受けやすい事を意味する。
360度全方向からの地殻応力に対し、素直に変形する島と言えるので、GPSによる精密な
形状、標高変化を三次元データー化し、これをスーパーコンピューターとAIに学習させ、
遠方から受ける地形変化を精密に数値化出来れば、大地震、巨大地震発生の事前予測が、
より正確となると予想。
日本領土であったならば、歯舞群島と色丹島に、各種の地震観測機器を設置できたのだが、
唯一、衛星を用いた精密測量は可能なので、早急に日本政府は取り組むべきだろう。
これにより、北海道近海での巨大地震予知技術は格段に向上する筈。
これを信じる信じないかは政府次第で、研究費獲得の為に政府御用達学者、研究機関による
偏った見解に応じた結果、ここ数十年間に起きた大地震、巨大地震は事前予測出来なかった。
東海地震、南海トラフ、関東直下地震等、日本の経済ベルト地域のみに特化して、北海道、
東北、九州方面は全く重んじられなかった。
これらの重要視されなかった地域は、政府御用達から外れた研究者、研究機関が主に活動し、
注意喚起、危険を提唱していただろうが、世間には届かず、マスコミも取り上げなかった。
現在は再び、南海トラフと首都圏直下地震をクローズアップし、予算獲得に躍起となっている。
これらのエリアよりも先に、東北、北海道方面で大地震、巨大地震が発生したならば、
政府の見立ては大誤算だったと結論付けられる。

色丹島
色丹島外周沿岸部の入り江形状から、全方位センサーの役割を期待する








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プロフィール・ヒストリー
【NNE・ケイン】
高校入学と同時にバイクに魅了され、ヤマハ、ホンダ、カワサキ、スズキと乗り継ぎ、
当初はロードレースへの参戦希望だったが、スポンサーとなる人物との縁、全面援助の誘いによりモトクロスを始め、後に二輪関連企業よりサポートを受けるようになる。
トヨタグループ創業企業へ新卒採用で就職するも、モトクロスを優先する為に退職。
才能に限界を感じてモトクロスライダーを引退後、極真カラテに入門。
後に常設道場を立ち上げ、道場責任者として約10年間務めた後、一身上の都合により退会。
現在は中小企業の中間管理職として従事、プライベート時間にブログ執筆。

趣味:多趣味であるが、特にUAPの研究、最新科学技術、未確認情報、宇宙関連の探求、軍事関連。
過去には実用新案、特許申請を自ら行ない、企業へアイディアを提案していた時期もある。
ちなみに自宅では猫を多く飼っている。
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