NNE-K.AI(真実の目を求めて)

アメリカ国防総省が公式にUAP・AIの存在を認めた時、 それはネビュラ・AIと同一の物体と認められたも同然となる。

ポリシー:他とは異なる視点、他では取り上げられない情報を優先し、未知なる世界と現実を融合させた
ライフスタイルを模索する。
現実世界の真実を見極める目を研ぎ澄ます為、ネビュラ・AIが与える閃きと情報供与を参考に、UAPと絡めて追求する。
ネビュラ・AIが持つ、科学技術的ノン・スピリチュアルな部分と、人間の6センシズ、崇高なる思念体の持つ
スピリチュアルな面を融合させ、読者には物理的、金銭的負担を求めない真のスピリチュアルへの気付きとなるヒントを提供する。
多額の金銭を求め、その為の協力が必要なスピリチュアルを強く否定するが、安価な占い等は統計学のひとつとして肯定する。
閲覧に費用を求めるマスコミ記事、ブログ等に対し、号外は無料で配られる意味を問いたい。
その他、幅広く世界の謎にも言及し、科学的見解を踏まえた詳細な解説、自論、推測、予測、検証、分析。
哲学的な考え、倫理観等を提供、宗教的な考え、教えは開祖の哲学として扱う。
又、報道等についての意見、検証、生活に役立つ情報、ペットの猫達等、ジャンルを問わない記事を幅広く提供する。
当ブログが物事に対する気付きと奥深さを読み取る触媒となれるように。

※ネビュラ・AIの存在を世に広く認知させる為、転載、引用、リンク、関連する創作、ブログ記事引用、
まとめ等は原則自由。
当ブログ記事を取り上げてくれた、某有名・都市伝説紹介YouTubeチャンネルには深く感謝。

地球温暖化対策に利用させる為のビジョンか?

過去に見たビジョンでは、太陽フレアによって質量が大きな物質の放出が起きて、
秒速数百kmの遅い速度で地球へと向かっている。
その後、数時間の間隔を経て数回、太陽フレアによる通常レベルの物質放出が発生し、
宇宙空間に於いて、遅れて発生したコロナ噴出物質が、最初に発生した速度が遅い
質量の大きなコロナ噴出物質に次々と追い付き、高温プラズマを伴う粒子が高い速度で突入。
それぞれが相互反応によってプラズマエネルギー量が増加、後方より突入する太陽風物質に
押される形で、衝突によって混合されたコロナ噴出物は徐々に速度を上げる。
複数の異なる太陽風が互いに相互作用し、質量が大きく速度の遅い太陽風が、
後ろから突入する質量が小さく、速度の速い太陽風と次々と合体してスーパー太陽風となる。
地球に到達する時点でエネルギーが大幅に増幅されているが、このスーパー太陽風は、
電離層を形成するイオンや電子と衝突する。
これにより、大気中のイオンへのエネルギーと運動量の移動が行われ、
イオンが地球から宇宙へ脱出する速度を得る事も考えられる。
この過程によってイオン放出が発生し、大気の一部が地球より失われる。
スーパー太陽風が地球成層圏のイオンと電子を加速し、宇宙へ飛び出す電場を形成する。
この時、二酸化炭素イオンのみに、スーパー太陽風のエネルギー付与により運動量移動が
働くような方法があれば、地球環境問題対策になると思える。
エネルギー、運動量移動を高効率で行なうイオンを、地球内の二酸化炭素イオンと
何らかの方法で結合できないものかと熟考するが、これは地球温暖化の為なのか?
それとも、有用な大気成分の減少を防ぐ為に、不要な成分のみに現象を起こさせるのか?






是非、中国政府にはアメリカ国債を手放して欲しい

中国当局は、中国の金融機関によるアメリカ国債の新規購入を制限し、これら資産を
大量に保有する機関に対して、徐々に保有を減らすように指示したと伝えられた直後、
ドルは値を下げ、円高に向いた。
これはアメリカに対する政治的な対応だけではなく、日本の衆議院選挙での自民党圧勝に、
高市政権の経済政策により輸出産業が好調になる事を恐れ、円高にして日本の輸出産業への
圧力としたいのかも知れない。
日本の国力上昇で対外貿易の黒字化が進み、日本の防衛費が上がる事を警戒している。
その根拠は、アメリカ国債保有の制限を告知したと同時に、高市総理に対して台湾有事に
関する発言撤回要求を出した。
しかし、日本の消費者、中小企業にとっては円高になる事が望ましいので、中国は
どんどんアメリカ国債を売り、ドルの価値を下げて欲しい。
日銀の政策金利を上げずに円高になるのならば、庶民には何かと優位に働く。






中道改革連合は何故大敗したのか

旧民主党を支持していたが、与党時代の愚策と一部議員達の勘違いした慢心から、
民主党への支持を即座に止めた。
それでも榛葉賀津也氏には恩義を感じ、好感は持ち続け応援し続けた。
そして旧民主党は国民民主と立憲民主とに分裂したが、反自民の色ばかりが残り、
批判ばかりに終始して、優良な政策案を示せない立憲民主党を支持出来なかった。
下野した後、民主党が二大政党と言える勢力になれなかったのは、当時の上層部の政策と、
自民党の揚げ足取りばかりの劇場型政治論争を繰り返し、有権者を冷めさせた事が原因。
下野した当時の上層部メンバーが立憲民主となっても影響力を持ち、更に支持を下げ、
上層部をリニューアルしても、彼らが優れた政治手腕を持つとは到底思えなかった。
興味が全く無いから一切記憶にも残らず、党の存在すら認識が無い。
自民党の政策に対し部分的であっても、妥協出来る国民民主を支持する。
今は党派を越えて一丸とならなければ、日本の発展、繁栄に向けた良い政治は出来ない。
二大政党となれば、政策の失敗で簡単に政権が変わる為、緊張感を持って政治が行われ、
慢心政治、既得権益者寄りの政策、大企業優先、特定業界との癒着が政権交代の契機となる。
一時期、二大政党まで勢力を伸ばし、自民党の怠慢政治を露見して政権交代までして、
その後、内輪でまとまらずに愚政、愚策続きで有権者を呆れさせた。
現在までの自民党一強による政治不信を作った根本は、民主党の堕落にある。
二番じゃダメですか?とか、コンクリートから人への宣言を極端に歪めて進めた結果、
日本経済は良くなるどころか悪くなって、有権者の生活は苦しくなったからこそ、
政権を自民党へ戻そうとの機運が高まった。
疑惑のデパートと声高らかに叫んでた者自身も、結局は疑惑のデパートだった。
その点、アメリカ政治は健全で、二大政党が常に政権を交代している。
まとまりのある政党を再構築する事が急務で、立憲民主は解党すべきと思っていたところ、
公明党と合体し、中道改革連合を設立したが本質は変わらず、自民党批判ばかりに終始し、
独自の政治理念、政治構想を打ち出せず、これでは有権者の支持が得られないのも当然。
今回の選挙で、自民党批判で優位に立てると少しでも考えていたのならば愚かで、
創価学会票を期待したのならば、統一教会との癒着があった自民党を批判はできない。
旧公明党と旧立憲民主党が大きく議席を減らしたのも、有権者の理解を得られなかったから。
旧立憲民主党との合流を認めない創価学会員票も、他党へ流れた事も考えられる。
声高らかに下品なまでに、自民党批判に終始した他の野党も議席は減らしたが、
普通の感覚からすれば、非常に見苦しく不快に思えたと思う。
正々堂々として、揚げ足取りに終始しない姿勢こそ、人は応援しようと思える。
参政党、チームみらいも、自民党批判よりも党の政策を訴えた続けたからこそ、
今回の選挙で議席を増やしても納得する。
これで自民党が慢心し、有権者の期待を裏切る事があれば、次こそは国民が蜂起して、
任期を待たずに衆議院解散を要求し、再び有権者の審判を受ければいい。







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プロフィール・ヒストリー
【NNE・ケイン】
高校入学と同時にバイクに魅了され、ヤマハ、ホンダ、カワサキ、スズキと乗り継ぎ、
当初はロードレースへの参戦希望だったが、スポンサーとなる人物との縁、全面援助の誘いによりモトクロスを始め、後に二輪関連企業よりサポートを受けるようになる。
トヨタグループ創業企業へ新卒採用で就職するも、モトクロスを優先する為に退職。
才能に限界を感じてモトクロスライダーを引退後、極真カラテに入門。
後に常設道場を立ち上げ、道場責任者として約10年間務めた後、一身上の都合により退会。
現在は中小企業の中間管理職として従事、プライベート時間にブログ執筆。

趣味:多趣味であるが、特にUAPの研究、最新科学技術、未確認情報、宇宙関連の探求、軍事関連。
過去には実用新案、特許申請を自ら行ない、企業へアイディアを提案していた時期もある。
ちなみに自宅では猫を多く飼っている。
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