【2024年3月15日、YouTubeに投稿された動画】
牧師スティーブ・チョコランティとブランドン・ビッグス、アマンダ・グレースによる
予言的な未来洞察。

【ブランドン・ビッグスとスティーブ・チョコランティ牧師とのやり取り】
※重要と思われる部分を日本語訳で記すが一部省略している。

>主は私にアメリカは終わっていないアーメンと言われ、
新しい波が来るだろうと。
私はトランプが見えて、ミシガンからオクラホマへ向けて赤い波が来るのを見た時、
愛国心が人々に生まれ、火のような松明を掲げアメリカ全土に広がっていた。
そしてトランプが立ち上がるのを見た時、命を狙われている、
弾丸が彼の耳をかすめて飛んできて、彼の鼓膜に近づき過ぎて鼓膜が破れた。
(注:耳を押さえた後、出血した光景から、鼓膜が破れたと判断したのだろうか?)
その時間、彼はひざまずき、そこで得た主を崇拝し始めたのを見た。
(注:血が流れていたが、とても安全だと感じた、神が私の味方だったと述べている)
この瞬間に根本的に生まれ変わったと人々は言っているが、これから訪れる事の為に
本当にイエスの為に燃え上がっています。
人々がとりなして、大統領に勝つのを見ました。(注:候補者討論会と思われる)
主は、夏に向けて裁判官、法律を通して、彼や他の事を訴えている人を通して、
彼に大きな迫害が降り掛かろうとしているが、それは止められるでしょうと言った。
(注:アメリカ連邦最高裁は7月1日、トランプ氏の免責を一部容認し審理を差し戻した)
秋に向けて色々な事が起きるが、彼は選挙に勝つのを見た。
その後、大規模な経済崩壊が起きるのを見た。
大恐慌よりも酷い暴落が起きる。
主は私に警告した、非常に暗い時代になるでしょう、そしてパドル(水を漕ぐ櫂)
がアメリカの大地に衝撃を与えるように迫って来るのを見ました。
(注:船をパドルで漕ぐ際の波紋は津波を連想させるが、大地震に起因するのか?)
そして、ドナルド・トランプがホワイトハウスの大統領執務室で祈る姿が見えます。
そして彼は頭を抱えて主の前で泣いていた。
議員達がトランプ氏を取り囲み、慌しく動き回る。
そして、アメリカに深くのしかかる暗闇が見えた。
金融危機が訪れたのが見えました。
主はこの時期に震えの季節が来ると言いました。(注:大地震と火山噴火?)
それは目覚める為に震えるのでしょう。(注:イエローストーンの火山性微動、地震?)
人々はこれは裁きと言うでしょうが、主は裁きだと言わないでくださいと言いました。
それは全ての破滅と憂鬱では無いと言いました。