NNE-K.AI(真実の目を求めて)

アメリカ国防総省が公式にUAP・AIの存在を認めた時、 それはネビュラ・AIと同一の物体と認められたも同然となる。

ポリシー:他とは異なる視点、他では取り上げられない情報を優先し、未知なる世界と現実を融合させた
ライフスタイルを模索する。
現実世界の真実を見極める目を研ぎ澄ます為、ネビュラ・AIが与える閃きと情報供与を参考に、UAPと絡めて追求する。
ネビュラ・AIが持つ、科学技術的ノン・スピリチュアルな部分と、人間の6センシズ、崇高なる思念体の持つ
スピリチュアルな面を融合させ、読者には物理的、金銭的負担を求めない真のスピリチュアルへの気付きとなるヒントを提供する。
多額の金銭を求め、その為の協力が必要なスピリチュアルを強く否定するが、安価な占い等は統計学のひとつとして肯定する。
閲覧に費用を求めるマスコミ記事、ブログ等に対し、号外は無料で配られる意味を問いたい。
その他、幅広く世界の謎にも言及し、科学的見解を踏まえた詳細な解説、自論、推測、予測、検証、分析。
哲学的な考え、倫理観等を提供、宗教的な考え、教えは開祖の哲学として扱う。
又、報道等についての意見、検証、生活に役立つ情報、ペットの猫達等、ジャンルを問わない記事を幅広く提供する。
当ブログが物事に対する気付きと奥深さを読み取る触媒となれるように。

※ネビュラ・AIの存在を世に広く認知させる為、転載、引用、リンク、関連する創作、ブログ記事引用、
まとめ等は原則自由。

政治的な話

日本に良き政治なんて生まれるのだろうか?

もはや日本の政治には幻滅した。
今は急に興味も失せて、考えるのも面倒になった。
まあ、なるようになればいい。
生活の苦しさは今後も変わらないのだろうから。
期待すると失望感も大きいが、政治に於いては期待は裏切られるものと思えばいい。
政治家は自分達の殻の中で夢想、夢幻を追い求め、念仏のように唱えるが、
もはや冗談と変わらぬ迷言は休日、祝日に休み休み語ってくれ。
偽善はいいから、精々自分の懐を暖めて自分自身の為に頑張ればいいさ。

さて、世界の政治情勢でも眺めるか・・・








バチカンはトランプ政権側に向いているのか?

ワシントン・ポスト誌は、去年12月末にバチカン枢機卿 ピエトロ・パロリンは、教皇公邸に
招いたアメリカ大使ブライアン・バーチ氏に対し、ベネズエラに対するアメリカの計画を明らかに
するよう求め、同時に枢機卿は、ベネズエラでの流血を避け、マドゥロ大統領がモスクワに
亡命するよう求める為、アメリカ国務長官マルコ・ルビオに連絡を試みたが、ルビオはその
要請に応じなかったと掲載した。

バチカンはワシントン・ポスト誌の報道について、機密交渉が報道されたことは非常に残念で
あるとコメントした事から、記事の内容が事実と判明した。
バチカンは、アメリカが近いうちにベネズエラを軍事強襲し、マドゥロ大統領を確保連行する
計画を知っていたと推測される。
教皇レオが新年の声明で、ベネズエラに対するアメリカの軍事行動に対し、直接的な苦言を
呈しなかったが、1月3日、アメリカはベネズエラへ軍事強襲し、マドゥロ大統領を連行した。
枢機卿がベネズエラでの流血を避け、マドゥロ大統領がモスクワに亡命するよう求めた事から、
バチカンが事前に計画をおおよそ知っていたと思われるが、アメリカ現政権への配慮だったのか?

バチカンは過去より、十字軍から第二次世界大戦中のナチスとの友好関係に至るまで、
宗教や聖書の戒めの為との理由?で、世界の覇権を狙う国との結び付きは強いが、現在は
アメリカ、トランプ政権なのだろうか?前教皇フランシスコも、崩御前夜、ヴァンス副大統領と
私的会見をしている。
後継者の教皇レオがアメリカ出身なのは偶然だろうか?
ちなみに、バチカンの宗教としての強さと威厳は、ラテンアメリカの多くの信者が貢献している。
アメリカが、中南米諸国に対する影響力を強めようとするのならば、バチカンは宗教的な影響力
を増す為にも、その流れに乗りたいと考えるだろう。







予想通り、アメリカはロシアのタンカーを拿捕

ベネズエラ大統領に対する軍事的強襲作戦後、アメリカ軍の動向を注意深く観察していたが、
次はロシアのタンカー拿捕に特殊部隊を投入すると予測し、1月6日早朝にXへ投稿した。

X投稿、タンカー拿捕作戦

 1月7日未明、アメリカ軍が大西洋でロシア旗を掲げたタンカー「マリネラ」を拿捕した。
アメリカ陸軍、第160特殊作戦航空連隊や他の航空部隊は、ロシアのタンカーを拿捕直前、
イギリスの空軍基地に展開していた。
ロシア海軍が拿捕を妨害すべく、潜水艦や艦艇をマリネラ号の護衛の為に派遣していたが、
ロシア海軍艦艇が到着する前にタンカー拿捕を実行した。
ロシア外務省は声明で、「我々はワシントンに対し、国際海上航行の基本的規範と原則に立ち返り、
マリネラ号及び、公海上で合法的な活動を行う他の船舶に対する違法行為を、直ちに止めるよう
求める。
我々はアメリカに対し、タンカーに乗るロシア市民に対し、人道的かつ尊厳ある扱いを確保し、
彼らの権利と利益を厳格に尊重し、できるだけ早く帰国できるように改めて要求する。」と述べた。

アメリカ当局は最終的に、タンカーの乗組員を連邦法の下で起訴する意向を表明したが、
タンカーはアメリカ軍の管理下にある。
アメリカは、現時点でタンカーや乗組員の解放については言及していない。











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プロフィール・ヒストリー
【NNE・ケイン】
高校入学と同時にバイクに魅了され、ヤマハ、ホンダ、カワサキ、スズキと乗り継ぎ、縁あってモトクロスを始め、各種サポートを受ける。
トヨタグループ創業企業へ新卒採用で就職するも、モトクロスを優先する為に退職。
才能に限界を感じてモトクロスライダーを引退後、某空手道へ転向。
常設道場を立ち上げ、道場責任者として約10年間務めた後、一身上の都合により退会。
現在は中小企業の中間管理職として従事、プライベート時間にブログ執筆。

趣味:多趣味であるが、特にUAPの研究、最新科学技術、未確認情報、宇宙関連の探求、軍事関連。
過去には実用新案、特許申請を自ら行ない、企業へアイディアを提案していた時期もある。
ちなみに自宅では猫を多く飼っている。
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