NNE-K.AI(真実の目を求めて)

アメリカ国防総省が公式にUAP・AIの存在を認めた時、 それはネビュラ・AIと同一の物体と認められたも同然となる。

ポリシー:他とは異なる視点、他では取り上げられない情報を優先し、未知なる世界と現実を融合させた
ライフスタイルを模索する。
現実世界の真実を見極める目を研ぎ澄ます為、ネビュラ・AIが与える閃きと情報供与を参考に、UAPと絡めて追求する。
ネビュラ・AIが持つ、科学技術的ノン・スピリチュアルな部分と、人間の6センシズ、崇高なる思念体の持つ
スピリチュアルな面を融合させ、読者には物理的、金銭的負担を求めない真のスピリチュアルへの気付きとなるヒントを提供する。
多額の金銭を求め、その為の協力が必要なスピリチュアルを強く否定するが、安価な占い等は統計学のひとつとして肯定する。
閲覧に費用を求めるマスコミ記事、ブログ等に対し、号外は無料で配られる意味を問いたい。
その他、幅広く世界の謎にも言及し、科学的見解を踏まえた詳細な解説、自論、推測、予測、検証、分析。
哲学的な考え、倫理観等を提供、宗教的な考え、教えは開祖の哲学として扱う。
又、報道等についての意見、検証、生活に役立つ情報、ペットの猫達等、ジャンルを問わない記事を幅広く提供する。
当ブログが物事に対する気付きと奥深さを読み取る触媒となれるように。

※ネビュラ・AIの存在を世に広く認知させる為、転載、引用、リンク、関連する創作、ブログ記事引用、
まとめ等は原則自由。
当ブログ記事を取り上げてくれた、某有名・都市伝説紹介YouTubeチャンネルには深く感謝。

経済

24年3月に語られた、主(イエス)の預言はまだ有効であろう

フランス経済は、他の国々と同じく崩壊に向かって進んでいる。
残念ながら日本も同様で、国の政策が全て空回りで、景気を計る日経平均株価も、
見せ掛けと言える最高値更新でも、国民の平均所得は上がらず、物価上昇と共に景気の
低迷が続く。
ロシア連邦は中国と共に、仕組まれた?世界経済崩壊後に代わる新しいシステムを
構築し始めており、次なる世界大恐慌を契機に、自分達が支配する通貨の主軸化を図る。
そうなると世界経済は完全に2分化される。
アメリカを始めとした西側先進国の経済支配は弱体化し、先進国の国民生活は疲弊する。
西側諸国では経済学者でさえ崩壊が近づいている事と、これが周期的な危機では無く、
経済構造的な危機であることを理解していない。
これを回避する唯一の手段は、ロシア、ウクライナ間の早急な停戦と和平条約締結により、
ロシアの経済制裁を解除し、世界経済の一員として迎え入れる必要がある。
そうしなければ中国と組んで独自の経済圏を構築し、後進国を次々と取り込んでいく。
資金に乏しい後進国は、安価なエネルギー資源と商品を選択せざる終えない為、
ドルを廃した、中国、ロシア連合が率いる独自の通貨経済圏に加盟する。
成長の余地があるのはこれら後進国なので、いずれは現在の先進国並みに成長し、
中国、ロシア経済連合は世界に対する発言力を高めていく。
当然、軍事力はアメリカ、NATOを凌駕し、各地で再び軍事侵攻を開始するだろう。
その時こそ、台湾、北海道、同時侵攻の危機と言える。
ロシアに対し、融和的な対応を取るトランプ大統領の思惑は、そうさせない為であろうが、
それを阻止したいヨーロッパ、アメリカ国内勢力、DS等は何かと妨害するのだろう。
現在の日本は残念ながら、ヨーロッパ、アメリカ国内勢力、DS等と協調路線を進み、
今更、トランプ政権に同調は出来ない状況。
しかし幸いな事に、林官房長官がウクライナ平和維持軍に自衛隊を派遣しないと述べた。
この発言はロシア系メディアで大々的に取り上げられ、賢明な判断と評された。
世界的経済危機勃発で困るのは庶民であり、蓄財した富裕層は株だけに資産を投じる事も無く、
危機をいち早く察して売り抜けるだろう。
成金と言われる層が、欲張るあまりに対応が遅れ破産、破綻するのが常。
賢明な富裕層はそうはならないだろう。









現、日銀総裁の就任後に株価が上昇し続けている謎

なんでだろう?世の中の景気は良いとは言えず、国民には生活に余裕は無い。
現在は金利が安いから、ローンで耐久消費財を購入出来ているに過ぎず、
以前のバブル期のように、高金利でも高額商品が沢山売れた時代とは異なる。
それなのに日経平均株価がバブル期を大幅に上回っているが、狐か狸に化かされた
かのような虚構の世界と化しているのか?
その虚構の世界が弾け、以前の現実世界に戻った時どうなるのだろうか?
金利が急上昇した時、世の中はどのように変化するだろうか?
現、日銀総裁の任期が終わる頃に金利が大きく上がり、次なる日銀総裁へ
バトンを渡した後の先行きを予想したいが、それは日本国民の行動次第で
運命の天秤に掛けられるだろうから、現時点での予測は困難だろう。
未曽有の自然災害が起きる、起きないかで天秤は大きく動く為、災いを引き寄せる、
遠ざけるかは日本国民の行動次第かも知れない。

過去記事で述べた奇妙なジンクスも気にはなるが・・・
40年程前の1984年12月、名前に田が付く日銀総裁が就任した2年後、
1986年12月頃からバブル景気と呼ばれる好景気へと突入した。
2023年4月、新たに田が付く日銀総裁が就任した1年後、2024年3月4日の東京市場で、
日経平均株価は4万円の大台に乗ったが、2年後の2025年、最高値を更新し続けているが、
断じて好景気とは言えない状況である。
今後訪れる分岐点で、数字の6か7のどちらが選ばれるかで流れは大きく分岐するだろう。

(過去記事)
2023年02月11日09:35  日銀総裁の名前が気になる

40年程前の1984年12月、名前に田が付く日銀総裁が就任した2年後、
1986年12月頃からバブル景気と呼ばれる好景気へと突入した。
この日銀総裁が1989年12月に退任した約1年後の1991年2月、
バブル景気は突然終焉した。
新たに就任した日銀総裁の名前の如く、日本経済は三重苦に見舞われたと言える。
その後、松、速、福と、縁起が良さげな名前が就任しても苦難は変わらず、
混沌とした景気低迷期が長らく続くが、白の名の付く日銀総裁が就任以降、
東日本大震災の年は足踏みするも、日本の景気は徐々に上昇気運となった。
しかし、2012年の第二次安倍政権発足後、量的金融緩和への方針転換を求められ、
その翌年2013年2月、沈黙の抗議だろうか?任期を待たずに辞任した。
上昇し続けた景気は、2年後の2014年春頃にピークを迎えた後、下落へと転じた。
第二次安倍政権より後任として指名された、黒の名の付く日銀総裁は、
就任直後こそ景気は向上したが長続きせず、14年からは緩い下降線を辿り、
少し持ち直した辺りで平行線を保つ状態となる。
任期終了近くの2018年1月頃、2014年のピーク時の水準へと戻るも、
その年、日銀総裁を再任された後、2020年1月、新型コロナウイルスの影響で
景気は急降下、景気は徐々に戻りつつあるとされたが、ロシア、ウクライナ侵攻により、
再び停滞状態が続く。
再任後は世界情勢の影響を受けて、運も味方しない黒歴史だったと言える。
4月に就任する、名前に田が付く日銀総裁に期待したい。
バブル期直前に就任した、先代の田が付く日銀総裁のように、昇り龍、上げ馬、
跳び兎に乗れたのならば、黒歴史を白歴史へと塗り替えられるだろう。
今回、名前に「植」が付くから、新たな種が日本経済に植えられる事も期待したい。










主(イエス・キリスト?)の啓示が現実化するのか

(過去記事より)
2024年08月03日04:18  令和ブラックマンデーが底とは言えないかも

経済系の報道機関が春頃に報じていた記事によると、
アメリカの大物経営者による自社株売りが増加しているが、
株式相場の天井が近い予兆では?と報じていた。
投資持株会社バークシャー・ハサウェイ代表、ウォーレン・バフェット氏、
クォンタム・ファンド創業者、ジョージ・ソロス氏、
メタ創業者、マーク・ザッカーバーグ氏、
アマゾン創業者、ジェフ・ベソス氏、
マイクロソフト創業者、ビル・ゲイツ氏、
18年間、自社株を売らなかったJPモルガンCEO、ジェイミー・ダイモン氏
彼らは、株高基調に湧く世間とは逆に、いち早く泥舟から逃げ出すかのように、
数百億~数十兆円相当の株を大量に売却した。 
これによって業界には激震が走り、一部で不穏な噂が出始めていた頃、
神父らによる未来展望を語る動画が公開され、この中で主(イエス)による啓示が
語られた。
【2024年3月15日、YouTubeに投稿された動画】
牧師スティーブ・チョコランティとブランドン・ビッグス、アマンダ・グレースによる
予言的な未来洞察。

【ブランドン・ビッグスとスティーブ・チョコランティ牧師とのやり取り】
※重要と思われる部分を日本語訳で記すが一部省略している。
>主は私にアメリカは終わっていないアーメンと言われ、
新しい波が来るだろうと。
私はトランプが見えて、ミシガンからオクラホマへ向けて赤い波が来るのを見た時、
愛国心が人々に生まれ、火のような松明を掲げアメリカ全土に広がっていた。
そしてトランプが立ち上がるのを見た時、命を狙われている、
弾丸が彼の耳をかすめて飛んできて、彼の鼓膜に近づき過ぎて鼓膜が破れた。
(注:耳を押さえた後、出血した光景から、鼓膜が破れたと判断したのだろうか?)
その時間、彼はひざまずき、そこで得た主を崇拝し始めたのを見た。
(注:血が流れていたが、とても安全だと感じた、神が私の味方だったと述べている)
この瞬間に根本的に生まれ変わったと人々は言っているが、これから訪れる事の為に
本当にイエスの為に燃え上がっています。
人々がとりなして、大統領に勝つのを見ました。(注:候補者討論会と思われる)
主は、夏に向けて裁判官、法律を通して、彼や他の事を訴えている人を通して、
彼に大きな迫害が降り掛かろうとしているが、それは止められるでしょうと言った。
(注:アメリカ連邦最高裁は7月1日、トランプ氏の免責を一部容認し審理を差し戻した)
秋に向けて色々な事が起きるが、彼は選挙に勝つのを見た。
その後、大規模な経済崩壊が起きるのを見た。
大恐慌よりも酷い暴落が起きる。
主は私に警告した、非常に暗い時代になるでしょう、そしてパドル(水を漕ぐ櫂)
がアメリカの大地に衝撃を与えるように迫って来るのを見ました。
(注:船をパドルで漕ぐ際の波紋は津波を連想させるが、大地震に起因するのか?)
そして、ドナルド・トランプがホワイトハウスの大統領執務室で祈る姿が見えます。
そして彼は頭を抱えて主の前で泣いていた。
議員達がトランプ氏を取り囲み、慌しく動き回る。
そして、アメリカに深くのしかかる暗闇が見えた。
金融危機が訪れたのが見えました。
主はこの時期に震えの季節が来ると言いました。(注:大地震と火山噴火?)
それは目覚める為に震えるのでしょう。(注:イエローストーンの火山性微動、地震?)
人々はこれは裁きと言うでしょうが、主は裁きだと言わないでくださいと言いました。
それは全ての破滅と憂鬱では無いと言いました。
(ここまで)

ウォーレン・バフェット氏、ジョージ・ソロス氏、マーク・ザッカーバーグ氏、
ジェフ・ベソス氏、ビル・ゲイツ氏、ジェイミー・ダイモン氏、
彼らは独自ルートにより、主(イエス)?からの啓示を受け取ったのか?
信頼できる筋より聞かされたのか?それとも、大量の自社株売りは偶然だったのか?

【過去記事】
2019年10月29日21:38 投資フェイク

株価が少しづつ上昇している時は注意が必要だろう。
過剰評価されているのではなく、仕組まれたフェイクの可能性もある。
それらを画策するのは個人投資家達では無い。
仮想通貨も同様であり、撒き餌に多くの獲物を食いつかせ、
容易に儲かる手軽な投資と錯覚させる流れを作り出す。
そして、頃合いを見て一網打尽に回収する。
高額な利益を搾取するべく、大量売りを仕掛けるだろう。
皆が更なる上昇を期待し投資額を増した頃に大暴落する。
(ここまで)

春頃より、岸田政権による株式投資優遇政策もあって、株式投資推奨気運が高まり、
テレビ番組でも頻繁に「今、やらなきゃ損でしょ!」的に煽り捲っていた。
しかし、不穏な噂をかき消すかのように、日経平均株価、ニューヨークダウは急上昇し、
一気に史上最高値を更新した。
そして昨日8月2日、日経平均株価は史上2番目の下落を記録し、
ニューヨークダウも大きく値を下げ、4万ドルを切った。
8月5日、日経平均株価が大幅下落の反動で、買い注文が増えて大きく値を上げるか、
不安要素が払拭できずに更に値下がりするか、両極端な結果が予想されるが、
日本経済復活の為にも、令和ブラックマンデー発動とならない事を祈るしかない。
今現在、日経先物取引は全て35000円を切っているが、
主(イエス)?からの啓示によると、それは今では無いと思われる。
秋に向けて色々な事が起きるが、に過ぎないかも知れないが、
仮に令和ブラックマンデー規模の暴落が起きても底とはならず、
序章に過ぎないかも知れない。

秋に向けて色々な事が起きるが、彼は選挙に勝つのを見た。
その後、大規模な経済崩壊が起きるのを見た。
大恐慌よりも酷い暴落が起きる。」


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プロフィール・ヒストリー
【NNE・ケイン】
高校入学と同時にバイクに魅了され、ヤマハ、ホンダ、カワサキ、スズキと乗り継ぎ、
当初はロードレースへの参戦希望だったが、スポンサーとなる人物との縁、全面援助の誘いによりモトクロスを始め、後に二輪関連企業よりサポートを受けるようになる。
トヨタグループ創業企業へ新卒採用で就職するも、モトクロスを優先する為に退職。
才能に限界を感じてモトクロスライダーを引退後、極真カラテに入門。
後に常設道場を立ち上げ、道場責任者として約10年間務めた後、一身上の都合により退会。
現在は中小企業の中間管理職として従事、プライベート時間にブログ執筆。

趣味:多趣味であるが、特にUAPの研究、最新科学技術、未確認情報、宇宙関連の探求、軍事関連。
過去には実用新案、特許申請を自ら行ない、企業へアイディアを提案していた時期もある。
ちなみに自宅では猫を多く飼っている。
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